KAMAJYAのTAKEZOO帝国

GT船「KAMAJYA」船長TAKEZOOのブログです。

釣果報告 3月5日

いよいよ開幕しました(^^)/

1月、2月はほとんど休業状態。海外遠征行ったりしていました(^^ゞ
ポツポツとたまに出船しましたが、GTの目立った反応は乏しくいい釣果につながりませんでした。
まあ、過去には2月11日、表水温21.7度でGT炸裂。20キロ以上ばかり5キャッチ。という炸裂釣果もありましたが・・・最近は(^^;)

とはいえ、3月に入りエンジン全開と行きたいところです。

しかし、3月1日から出船開始でしたが、いや~厳しい(/ω\)

そして3日からは乗合での出船となりました。
3日も乗合でGT頑張ってきましたが、結論から言うとGTキャッチなりませんでしたが、GTの反応が出てきたみたい(^^♪
深澤さんのファーストGTが後、数メートル・・・というところでバレちゃったりキャッチには至りませんでしたが、GTのバイトはポツポツ出てくれています。

そして昨日4日の出船。この日もGT乗合出船でした。朝は濃霧ベタナギ。

ですが、わずかな風がいい方向に吹き始めました。
そこで、口火を切ってくれたのが、ベテラン米沢さん。
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一発目GTキャッチ!(^^)!
ヒットルアーは・・・なんと、キクチの鯵。あのルアーに出たの初めて見ました(^^;)


再度同じポイントを流すと・・・今度はAさんのカーペンターブルーフィッシュ140オレンジベリーに強烈バイト。
しかし、シャローポイントだったので、痛恨のラインブレーク。後ろにひっくり返りました(^^;)



その後も各ポイントがいい感じです。冬の間行けなかった、最近見つけたポイントに、この凪であれば行けます。でちょっと遠いところですが、行ってみました。

そのポイントの一流し目。
まずは、Aさんのカーペンター舞姫に
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炸裂(^^)/
その直後、
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米沢さんのナパームにも炸裂(^^)/

やったーWヒット(*^^)v
Wヒットなので、船は完全にノーフォローでしたがお二人とも上手い(^^♪

そして
Aさん
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イエーイ!(^^)!
ファーストGTキャッチおめでとうございますm(__)m
そして、米沢さんは
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2本目のGTキャッチ(^^)/


Wキャッチなので
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\(^_^)/

この調子で、今シーズンも頑張ります(^^)/

って思ったら、早速南風で本日、休業しております(´・ω・`)







  1. 2018/03/05(月) 18:44:31|
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2018インドネシア コモド遠征

今年の海外遠征は、昨年、一昨年に続きインドネシアコモド島へ遠征してきました。
僕は3回目のコモドです。もう勝手がわかっているので安心です。
コモドへは、まずインドネシアのバリ島へ向かいます。
成田発、関西発でそれぞれ、バリ島に到着します。デンパサールのングラライ国際空港です。んから始まる言葉はないと、聞かされておりましたが、ありました。しりとりに使えそうな空港です。(^^;)

この空港ちょっと前に日本でもニュースになりました。
バリ島のあぐん山が噴火して、空港が閉鎖になったりしたので。幸い、その後は落ち着き、今回特に影響もなく行ってくることができました。
バリ島に到着です。ココで、トランジットのために一泊します。
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みんな、盛り上がりは最高潮です。
ここで最初の宴。
インドネシア料理は、これから続くので・・・
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ベトナム料理です(^^;)

そして、期待に夢を膨らませ一泊。
翌日早朝から更に飛行機で、今回の釣行のベースになる、フローレス島のラブアンバジョに向かいます。
到着後、すぐに準備をして、初日も無駄にしません。11:00には出港して夕方まで狙っていきます。

釣りの方は・・・結構厳しかったです(^^;)今年は1月入ってから何故か活性が低下しているとのことで、簡単には出てくれません。しかし、みんな頑張ってくれました。

では、釣果行ってみよう(^^)/

インドネシア到着後、2投目でいきなり岡本さんに
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ヒット(^^)/
これは
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アカマスでした。


その後続くかな~と思いましたが・・・(^^;)

沈黙しました。

最初に口火きってくれたのは・・・
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内橋さん
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いきなりのグッドサイズです。

その後、僕も続きまして・・・
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GT
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キャッチ。

次は・・・
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お、ダイチ(^^)/
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続きまして・・・
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ハルさん
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カスミちゃん
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連発。

次は
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岡本さん、グッドサイズ。

更に、今回の釣行に華を添えてくれた・・・
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ミサちゃんと(^^)/

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更に、ダイチの2本目・・・

そして、異種格闘技は・・・・
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巨大バラクーダ(^^;)

それに、
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P1200375.jpg 
カスミちゃんですね(^^;)


釣果はこんなものでしたので、目標だった巨大な一発はキャッチできませんでした。
いや、チャンスはあったのかもしれません。(^^;)
ラインブレークしたデカそうなGT。

逃げた魚はいつの時代も巨大なものです(^^ゞ



しかし、今回の釣行で印象的だったのは、やはり今回のメンバーは、ミサちゃんはじめ、みんな最高のメンバー。
釣りの実力もさることながら、釣り以外にもとても楽しい釣行であり、旅を共にできた仲間に感謝です(^^)/

楽しい楽しいコモド遠征でした(^.^)/~~~


  1. 2018/01/25(木) 01:34:18|
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釣果報告 12月26日

今シーズン最終戦となった今年のクリスマスイブ、山田さんのチャーターに匂坂さんが参戦してくれました。

そして、二日間のチャーター。

初日は、出そうで出ない(^^;)そんな状態がひたすら続きました。結局何度かショートバイトがあったのみで撃沈( 一一)

そして、二日目。イブです。
そして、LOOPとしても今年最後の出船です。当日は季節外れの南風が入り、夏日(^^;)真冬ですが・・・

一気に魚も動きます。まずは
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匂坂さん、GTキャッチです。
このポイント、南風しか釣れないポイントなので、ここんところ全く打っていません。どうせこれからまた北風になったら打てないので、ここ釣っちゃいましょう(^^)/って何度か入れ直ししながら攻めていきます。

但し、このポイント、ドシャローですのでアングラーと船頭の意思疎通がはかれていないと、キャッチできません。まあ、その点匂坂さんと僕はなが~いお付き合い(^^ゞ
こっちがやりたい操船、この時アングラーがとるべき竿裁き。すべて無駄なくこなします。流石のアングラーです。
通常このポイントは、魚は出せるけど出ても獲れないことも多いのですが・・・
2匹目も
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匂坂さん、同じポイントでサイズアップキャッチ(*^^)v
もう、パターンを完全につかんでいる匂坂さん。もう手が付けられません(^^;)
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もう一発キャッチ。アングラー・船頭の息ピッタリですので、見事ノーミスです(*^^)v

一応、このポイント入るときに、「魚でると思いますが、あまりにドシャローなのでなくしてもショックじゃないルアーに変えてて」っていって、今回はヘッドディップでした。まあ奇跡的に根ずれなしでグッドファイトしていただきました。

今回の出船。そもそも山田さんがチャーターしていたところでしたが、同船予定の方のご事情で参加できなくなり、そこに急遽匂坂さんが参加してくれました。その山田さんは、圧巻の匂坂さんのファイトを見ながら・・・
DSC_1333.jpg 
海水浴して楽しんでいただきました(^^;)
年末の沖縄。めっちゃ暑い一日でした。


その後も、終了間際にも、匂坂さんのルアーに巨大なビッグバイトが炸裂。しかも、真っ黒クロスケ(*^^)v
しかし、自分の出てきた水圧でルアー見失っちゃうんですかね~(^^;)ヒットさせれませんでした。

超カッコいいバイトで「来年もきてね~」って宣伝部長だったのかもしれませんね(^.^)/~~~


ということで、今年のLOOPフィッシングガイドサービスの営業はこれで終了です(^^ゞ
来年もGT、マーリン、ガンガン行きますよ~


年末年始もいくつかお問合せいただきましたが、お休みさせていただきます。今年は夫婦でお伊勢さんに行ってきます。そして、今年もインドネシアコモドに来月遠征してきます。また、面白いことあったらブログアップしますね。皆さんよいお年を(@^^)/~~~
  1. 2017/12/26(火) 04:08:48|
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フックについて考えてみよう! その一

GT用のフックは何が良いのか?
これは、ある意味永遠の課題であり、これについて僕みたいなのが意見すると、自分の考えと違うって必死に応戦する方もいらっしゃいます(^^;)意見を戦わせるつもりは毛頭ありませのでご理解くださいm(__)m ですので、今回のテーマはあくまで船頭である僕の目線で感じることを書いてみます。当然考え方が違う方も多々いらっしゃいますし、それを否定するためにこのブログを書いているわけではないということをご理解いただきたいと思います。もちろん強制するつもりなど毛頭ございません。お好きなシステムで挑戦いただければと思います。
 また、自分自身も数年前に言っていたことと、今回書く内容は全く違ったものです。自分ですら、朝令暮改ではありませんが、コロコロ意見が変わっているぐらいですので、「こんな考えの船頭もいるんだな~」ぐらいに聞いていただければと思います。2017年の暮れも押し迫った時点での僕TAKEZOOの意見でしかありません。来年は違うこと言っているかもしれません(^^;)


まず、最初にGTフィッシング用のフックとして考えられるシステムについて考えてみたいと思います。
①トレブルフック(トリプル)
 最も昔からあり、一般的なフック。
②シングルフック
 その名の通り、シングルのフックで通常ルアーのフロントのアイとリアのアイに一個づつつけます。
③ツインフック
 シングルフックをフロントのアイに2個互い違い、リアのアイに2個互い違いに装着。

この3つが考えられます。
まずこのうんちく編では、その特徴について説明します。
①のトレブルの特徴。
当然フックポイントが多いので、フッキング率は高い。一方フックポイントが複数あるので、フッキングが決まりにくい(と言われている)。ファイト中に魚が反転すると、テコの原理が働き、容易に針が伸びる。キャッチ&リリースを考慮した場合、最も魚には厳しい。魚を傷だらけにする可能性が高い。高価なルアーを傷だらけのボロボロにしやすい(フックの種類にもよりますが)
②シングルフック
フックポイントが少ないので、フッキングに至らないことが多い。一方、フッキングしたときは、ほとんど口の中の「カンヌキ」に入るので、いったんフッキングすると、バレることがほとんどない。
ルアーのフック傷がほとんどつかない。テコの原理が働きにくいので針が伸びにくい(実際にはそれでも伸びます)
③ツインフック
トレブルのフッキングしやすい特徴とシングルの針が伸びにくいし、ルアーのフック傷もつきにくいという特徴のいいとこどり。
・・・と、最近まで言っていた(^^;)

 では、ここから僕の意見です。
シングルフックについてですが、僕自身は国内のシビアなGTフィッシングにおいて、まずないフックシステムだと思っています。なぜなら、あまりにもフッキング率が悪すぎるからです。だいたいですが、10バイトに1キャッチという率です。とあるチームの釣行で20バイトで2キャッチだったと聞きました。実際KAMAJYA艇でもシングルフックのチームの方が乗りました。その日7バイトありましたが、ノーキャッチでした。国内のシビアなGTフィッシングで一日でワンチャンスかもしれない、そういう釣りではあり得ないシステムかな~と思います。
何度も書きますが、シングルフックを使わないで!と言っているわけではありません。「それでも魚にやさしいシングルで勝負したいだ!」という方はシングルで勝負してください。否定するつもりはありません。自分がアングラーだったらという視点で書いています。

 続いて、ツインフックについてです。
これについては、最近意見が変わりました。(^^;)これが今回のブログを書いてみようという気持ちになったのかもしれません。つい1年ほど前まで、迷わずツインフックを使っていました。シングルのいいところと、フッキング率の悪いところをカバーする究極のシステムだと。
それが、最近冷静にツインフックを見てみると、意外な結果が多いんです。シングルフックは確かに掛かりが悪い。バイトしてから一呼吸じっくり待ってやってやっとこさ竿が曲がります。早合わせは厳禁です。(まあ、他の針でもですが(^^;)
 ところが、これを2個づつつけたツインフックにすると、見事にそのフッキング率は改善されます。イメージ的には、トレブルと全く遜色ないほどに竿が曲がります。シングルから考えるとフックポイントの数は2倍になったわけですが、実際にはフッキング率は3倍以上に上がったように感じます。これは今もそう思っています。
ところが・・・
ツインフック、めっちゃバレるんです。しかもアングラー側のミスではなく、テンションが乗った状態で「プスっ」と抜けるようなバレが滅茶苦茶多いのです。僕の考察としては、ツインにすることで、確かに魚が針を触る率は格段に上がるのですが、それはカンヌキだけではなく色んなところにフックが刺さってしまい、口の中に刺さらなかった針は、魚が必死に逃げようとすると、肉を切って逃げるのだと思われます。
 特に南洋の引きの強い魚は、肉を切ってでも逃げようとします。引きの強い魚(GTも含め)には向かないかもしれません。
 今年2月に、ちょっとパラオに嫁さんと釣行してきました。パラオではライトキャスティングを中心に遊んできたのです。パラオは今でもライトキャスティングではパラダイスです。1日に数えきれないほどのバイトに恵まれます。そこで、徹底的にツインフックを試したところ驚きの結果になりました。パラオでヒットしてくる魚は、フエフキダイ系であったり、トレバリー系であったり、いずれにしてもサイズにしては引きが強烈な魚たちです。すると、ツインフックは次から次へとバレるんです。自分でもびっくりでした。当時の僕はツインフック信者でしたので、これには驚きました。更にアタリは続きますので、あるルアーで大きめのフックだったこともあり、シングルフックをやりました。すると、バレないんです(^^;)不思議です。確かに、ツインもシングルもフックは伸びませんでした。なので、針が延ばされてバレるということは全くありませんが、肉を切って逃げていく魚たちが多いことにびっくりしました。この釣行から、ふと自分のGTフィッシングを振り返った時に、そういえば、GTでも「イタダキ~!ってフッキングして魚とのテンションを高めた瞬間、プス・・・」という経験が少なくないことに気が付きました。当時はツインを信頼していましたので、偶然だな~と思っていましたが、今はツインでフッキングすると、バレるんじゃないかってヒヤヒヤしています(^^;)
そんな、ツインフックですが、バッチリな釣りもあります。それはチヌポッピングなどでは、無敵かもしれません。チヌって大きさの割には、全く引きません(^^;)まあ、同じサイズだったら引かないという意味ですが、そういう魚では、ツインフック滅茶苦茶いいです。フッキング率はおそらくトレブルを上回るんじゃないかってぐらいヒットしますし、チヌの引き程度であればほとんどバレません。針の刺さりも最高です。

さて、最後になりましたがトレブルです。
結局、いろいろ研究してここに戻ってくるのかもしれません。というか、自分がアングラーの時、高価なルアーはツインフックで、プラスティックの安いルアーはトレブルでって感じで使い分けています。でも気持ち的には、高価なルアーもフック傷ついちゃうけど、トレブル使いたいな~なんて思っていますが、もったいないので、良いルアーにはいまだにツインでやっています。
トレブルを推奨するようなネタで書くと、シングル好きの方からお叱りを受けるかもしれません。
確かに、トレブルは魚を傷めつけます。胸のあたりをフックで割砕て上がってくるGTを何度も見ています。でも、そのほとんどは恐らく致命的な傷ではないように思います。
トレブルはテコの原理で伸びやすい・・・確かに、簡単に伸びます。しかし、伸びながらも魚をキャッチできることが多いのも事実。実際トレブルのシステムでは6個のフックポイントがありますが、その内、5本の針が延ばされたという経験もしましたが、これでも魚はキャッチできました。

 結局、自分の考えを最後に書きましたが、いろいろ回り道して、今の僕の結論はトレブルが一番なのかもしれません。ですが、何度も繰り替えしですが、他のシステムを否定も禁止もしていません。ご自身の思うシステムで挑戦してみてください。そういったトライ&エラーこそ、この釣りの面白さの一つなのかもしれませんので(^^ゞ

 次回は、フックの種類について、メーカーさんには申し訳ないですが、利害関係のない僕だから書けるコメントを書いてみようと思います。(^^;)
次回の 「フックについて考えてみよう! その二」もご期待ください。




  1. 2017/12/22(金) 18:27:00|
  2. うんちく
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釣果報告 12月18日

片谷さんチームが遊びに来てくれました(^^)/

4人で乗船いただきました。

外道やらもぽつぽつありましたが、釣果報告をすると・・・



まずは、入部さん。
P1090365.jpg 
カスミですね。

続いて、入部さん嬉しいファーストGTキャッチ(*^^)v
P1090385.jpg 
やったー(*^^)v

これインチキです(^^;)

何がインチキかというと・・・
P1090394.jpg 
これが、真実(^^;)


でも、そのあと、ちゃんと立派なGTも
P1090425.jpg 
釣っていただきました(*^^)v


ということで、釣果報告を書いてみると、入部さんのお一人様チャーターみたいなんですけど・・・

他の方も乗ってたような・・・(/ω\)そんな気がします。



今回の特筆すべきこととして、タイドプールというルアーが絶好調でした。
最後のグッドサイズは、ハンマーヘッドのチェリーパイでしたが、それ以外はほとんどがタイドプールというルアーです。なんでも佐世保の方で作っているニューカマーのようです。僕も知りませんでしたが、よく魚が出ていたので、良いルアーみたいです(^^ゞ


  1. 2017/12/18(月) 12:31:00|
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